中継幹線輸送のJRCX

中継幹線輸送のJRCX

Our Solution

2024年問題は「長距離輸送」から「中継輸送」で解決!

JRCXは「セミトレーラー中継幹線輸送サービス」により、運送業界の2024年問題を解決します。

  • 混載便のため、1パレットまたは1カゴ車単位でのオーダーが可能です

  • 独自の冷凍冷蔵配送技術を活用することで、 1パレット (1カゴ) 単位でドライ・冷蔵・冷凍、異なる三温度帯の食材を同時輸送をす ることが可能となります

  • カゴ車 (1100サイズ)またはパレット (1100サイズ) を使用した場合、 大型車の積載本数は16本に対してセミ トレーラー (ISO規格40f) の積載本数は22本で約38%の積載効率UPとなります。

  • 中継地点での折り返し運行となる為、 ドライバーの時短や運行効率化が可能となります

  • コンテナは輸送実績が豊富なツールであり、豊富な経験者がいるため、 安全運航の実現に貢献します また、JRCXには様々な機能を持つ協力会社が参画しているため、中継幹線輸送だけでなく、集荷・配送も対応可能です。

  • 中継輸送の仕組みを利用することで、従来のような一人のドライバーに頼る体制ではなくなるため、 仙台~福 岡便等一部区間ではリードタイムの短縮を実現します。

About Service

セミトレーラー中継幹線輸送サービスとは?

主要幹線道路に概ね200km毎に中継拠点を配備し、
1ドライバーの運行距離を1日片道200km前後、往復400km前後にて約8時間の労働時間を厳守します。

Base Point

中継地は全国25拠点

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